2008年12月24日

CHINA BLUE / TWILIGHT OF DESTINY

China Blue.jpg myspace
[2008]
TAKARATED POLEYSTEVE GRIMMETDANNY VAUGHNRAMOS/HUGOなどに参加してきたキーボーディストERIC RAGNOが結成した、メロディアス・ハード・バンドの1st。
ヴォーカルはTONY MILLS(TNT,SHY)、ギタリストはJOSH RAMOS(HARDLINE,THE STORM)が参加し、JOSHのメロディアスな泣きのギターとERICの包み込むような心地よいキーボード・アレンジはさすが「職人」といった感じ。
ふんだんに取り入れられたコーラスが、より一層透明感溢れるサウンドと交じり合い、叙情的なメロディーに乗せたTONYのヴォーカルはSHYを彷彿させる。
TONY MILLSのヴォーカルの素晴らしさが、近年の作品の中でも再確認できたアルバムでもあります。

01 What Do You Need But Love
02 I Feel Like Dying
03 Changing Ways
04 So Wrong
05 Don't Be A Stranger
06 Crimes
07 Passions
08 Movin' On
09 Twilight Of Destiny
10 Lost
11 Take Me As I Am
12 A Last Goodbye
posted by LIZU at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | メロディアス・ハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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