2006年08月29日

FEE WAYBILL/DON'T BE SCARED BY THESE HANDS

fee waybill.jpg
[1996]
《THE TUBES》の看板シンガーだった《Fee Waybill》の2nd。前作「Read My Lips」ではポップ・サウンド全開の《AIRPLAY》カラーでしたが、今アルバムはグルーヴ感を交えたメロディアスなロック色が強くなり、《Richard Marx》 & 《Bruce Gaitsch》がプロデュース&ソング・ライティングを担当。Richard Marx特有のツボを押さえたグッド・メロディーと、爽やかとしか言いようの無いクリアなギター・サウンドが心地良過ぎ(笑)。Steve Lukather(ギター&ベース&キーボード)とTommy Denander(レコーディング)も絡んでいます。

01 I Know You
02 Tall Dark And Harmless
03 Shut Up And Love Me
04 Swing Of Things
05 Fools Cry
06 Surprise Yourself
07 I've Seen This Movie Before
08 Dying Of Delight
09 What's Wrong With That
10 Somewhere Deep Inside

posted by LIZU at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | AOR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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